「no name」
Camera: RICOH GR-DIGITALⅡ
Lens:
Film:
・・・・・
とんでもない暑さでした。
諸事情あって屋外で45分ほど待たされていたりしたんですが、
なんだか体が火照っています。焼けました。
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で、気を取り直すべく、図書館の端末で「ペンギン」で検索。
ペンギン本を探して疲れを癒しました。
過去に何度か言ったと思いますが、僕はペンギンが好きです。
京都に来て一番よかったことは、ペンギンのいる動物園が近くにあることでした。
ちなみに小田原の城内の動物園には梅子という人を踏み潰したことのある象さんがいます。
2年ほど前にウェンツが小田原のロケで梅子に話しかけていました。
ペンギンの話に戻ると、僕にとってペンギンは尊敬と親愛の対象です。
「ペンギンを見る」というよりかは「謁見する」くらいのレベルです。
今日も新たなるペンギン本を求めて巨大な図書館の中をさまよっていたら、
読んだことのないペンギン本に出会いました。
その本をぺらぺらとめくって読んでいたら、
「南極のペンギンは好奇心が強いが、アフリカ・南米のペンギンは警戒心が強い」
と書いてありました。まったく知らなかった。
すべてのペンギンたちは全員好奇心のカタマリっていうイメージがあったのに。
ペンギンは本当は好奇心が強くて、人を見ると近寄ってきてジーっと見つめたり、
かばんの中を漁ったりするらしいです。
ただケープペンギンなどの都会派ペンギンは
人が周囲100m以内に入っただけで逃げ出したりするらしいです。
その本の著者は50mが最高記録だったと言っていました。
僕の小さな夢で、ペンギンさんと並んで一緒に転がってみたり、
二人で動物ビスケットを食べたり、整列して記念写真を撮ったりする。というものがありました。
ただ僕自身、寒いのは苦手だから南極ではなくてやっぱり南米・・・。などと考えていたのですが、
本当にショックでした。
考えが本当に甘かった。
ペンギンのいるところにいけば、受け入れてもらえると勝手に勘違いしていました。
・・・南極に行くのにパスポートはいるんですかね?
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私もペンギン好きです。シンジさんには負けますが(笑)
答えは案外簡単な気がします。
ペンギンの飼育員さんになるとシンジさんの夢は国内で叶うと思います!(笑)
…南極に行くのもきっとパスポートいると思います☆
>miuさん
ペンギンかわいいですよね!
特に水中から陸に上がる瞬間にヨロヨロするところが好きなんです!
ペンギンの飼育員かぁ〜(笑)
やっぱりペンギンと関わりたかったら人生をかけるべきなんですよね。
でも飼育員さんの表情を見る限り、やっぱりすごい大変そうですね(笑)
ペンギンの扱いも荒いですし。可愛さ以上のモノが見えちゃうんですね。
南極ツアーを調べたら、ほとんどが百万以上かかりました(泣)
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